松山サッカースクール 美しく勝利せよ!

松山サッカースクール指導者がチームの活動記録をアップしています。

2009年07月

君の瞳に恋してる(きみのひとみにこいしてる、原題: CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU)は、ポピュラー音楽の楽曲で、1967年にフォー・シーズンズ(Four Seasons)のフランキー・ヴァリ(Frankie Valli)がソロシングルとしてヒットさせ、のちにアルバム「Frankie Valli Solo」に収録された。ビルボード誌では、1967年7月22日に最高位の週間ランキング第2位を獲得した。1967年ビルボード誌の年間ランキングでは第12位。1982年にはボーイズ・タウン・ギャング(Boys Town Gang)がディスコ調にアレンジし、日本やイギリスなどで大ヒットした。また多くのアーティストがカバーしていることでも有名。また、サッカーのチャントとしても使われている。
(Wikipediaより)



誰でも1度くらいは耳にしたことがあるであろう80年代ディスコサウンドの名曲です。

大学生の頃ディスコで流れまくってました。

僕もこの曲大好きでしたが、『ボーイズ・タウン・ギャング』についてはまったく知りませんでした。

まあ、この曲は好きでしたが、ディスコサウンドにはあまり興味がありませんでしたから・・・


最近YouTubeでこの曲の動画を見て・・・ドン引きしちゃいました。

後ろで踊っている2人は・・・ゲイ?


ネットで調べてみると、『ボーイズ・タウン』ていうのはアメリカのゲイタウンの名前だそうです。

日本で言えば、新宿2丁目みたいなところ?


【あなたって素敵、あなたを愛してる】

こんな歌詞も、怪しく感じてしまいます(笑)。

イメージ 1



7月25・26日、広島大河FCと松山SSの定期戦が行われました。

あいにくの悪天候でしたが、何とか予定の試合を消化することができました。

4年生チーム、5年生チーム、6年生チームの各定期戦は雨の中にも関わらず、

随所に好プレーが見られて、見ていてとても楽しかったです。

中でも今回僕が担当した4年生チームの試合は、

両チーム互いに譲らず一進一退の白熱した好ゲームになりました。

結果は1-0で松山の勝利に終わりましたが、どちらが勝ってもおかしくない試合でした。

これから3年間、この学年は良いライバルになる事と思います。



大河・松山の定期戦といえば、子供達の試合以上に白熱するのが指導者・保護者のOB戦です(笑)。

僕も毎回この試合を楽しみにしていたんですが、今回は左足の回復が思わしくなく無念の欠場でした。

その代わり、主審として参加させてもらい名(迷?)ジャッジをさせてもらいました(笑)。

雨でずぶ濡れになりながら、皆さん本当に楽しそうにプレーしていましたね。(^^)



ホームの今回は4・5・6年生・OB戦と松山が勝たせてもらいましたが(OB戦はPKですけど・笑)、

秋には後期の定期戦が、広島で行われます。

アウェイでも勝てるように、子供達とトレーニングに励みたいと思います。

僕も後期のOB戦には出場できるようリハビリに励みます(笑)。

大河の皆さん、秋にまたお会いしましょう。\(^o^)/


広島大河FC 6年生チーム

イメージ 1


松山SS 6年生チーム

イメージ 2

イメージ 1

本日、岡山出張でした。

今から松山に帰ります。


今日は、アンパンマン列車じゃあなかった(笑)。

残念!! (>_<)

イメージ 1

1982 FIFAワールドカップ スペイン大会

この大会は本当に思い出深いです。

当時19歳の大学生だった僕は、NHKで放送された全試合をTV観戦しました。

また、すべてビデオに録画して、その後何度も繰り返し見ていました。

彼女もいないし、サッカー部の練習以外はする事が無かったんですね(笑)。



>ジーコ、ファルカン、ソクラテス、トニーニョ・セレーゾ、

「黄金の中盤」「黄金の四人組」を揃えたブラジルの華麗なサッカー。


>40歳ディノ・ゾフの神がかり的なセーブとパオロ・ロッシの復活で優勝したイタリア。


>ブラジル戦で一発退場した、21歳のマラドーナ


>西ドイツ対オーストリア戦の談合試合疑惑。


>フランス対クウェート戦でのワールドカップ史上唯一の得点取り消し。


他にも色々と話題の多かった大会でしたが、今でも強烈に印象に残っているのは・・・

準決勝の西ドイツ対フランス戦です。


ブラジルの「黄金の四人組」に対し「銀の四人組」と称された、

プラティニ、ジレス、ティガナ、ジャンジニ擁するフランスが有利だと、僕は思っていました。

事実、1-1で迎えた延長戦で一時は 3-1とフランスがリードした時には、

フランスの勝利は間違いないだろうと確信していました。

しかし、そこからの西ドイツはまさに「ゲルマン魂」を見せつけました。

3-3に追いつき、結果的にPK戦を 5-4 で制した西ドイツが勝者となりました。


僕にとって、いまだにこの試合を超える試合はありません。

この試合の西ドイツは、本当に凄かったです。(シューマッヒャーは嫌いになりましたけど)





アナウンサー 羽佐間正雄  解説 岡野俊一郎・松本育夫  

懐かしいですね~。松本育夫さんの解説、大好きでした。いろんな意味で(笑)。

おはようございます。

昨日は疲れて寝ちゃいました。ブログのアップができずにごめんなさい。m(__)m


7月19日 日曜日

朝、K平と二人、車で1時間かけて今越FCグランドへ行き3・4年生の応援。

試合を2試合観戦した後、松山へとんぼ返り。

吉野家で昼食を食べて、湯築教室の練習へ向かう。

湯築教室終了後、選抜の練習へ。

練習終了後帰宅、シャワーを浴びて焼肉屋で夕食。

もうクタクタです(笑)。


昨日は午後から雨の予報だったんですが、雨が降らずに良かったです。

1学期最後の湯築教室も無事行うことができました。

教室生の皆とはしばらく会えませんが、元気で楽しい夏休みを過ごしてもらいたいです。

AC湯築の皆さんも、自主トレに励んでください(笑)。



午前中観戦した3・4年生の試合、皆すごく頑張っていました。

今年度から選抜に入った子供達も、すごく成長しましたね。観ていて嬉しかったです。(^^)


第20回 今越サマーフェスタ2009(U-10)サッカー大会 2日目

松山 1-1 ボア・イエロー

松山 3-0 今越B

松山 1-1 ボア・ホワイト

松山 5-1 KTT

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

このページのトップヘ